豚包(トンパオ)期間限定

お待たせしました!道の駅「ビオスおおがた」でも大人気。
道の駅オリジナルの豚まん 「豚包(トンパオ)」がネット販売開始!
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豚包(トンパオ)を開発した、高知県立幡多農業高等学校では、定期的に農祭を開いています。
その中でも、作る数が限られてしまう豚包(トンパオ)は、手に入り難く「まぼろしの豚包(トンパオ)」とまで言われるほど!
そのレシピを元に作られた、道の駅オリジナルの「豚包(トンパオ)」をぜひご賞味ください。
中はジューシー! 皮はモチモチ・ふっくら!一度食べたらやみつき!

3年かかって開発しました。
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豚まん「トンパオ(豚包)」は、高知県立幡多農業高等学校が、約3年の年月をかけ開発した商品のレシピを、道の駅「ビオスおおがた」へ提供したものです。
畜産クラブの生徒たちが、授業でハムを造る工程で残る肉を「もったいないから何とかしたい!新しい商品にできないか?」というところからスタートしました。
先輩から後輩へ引き継がれ、3年間かけ農業高校独自の秘伝の味付けが完成しました。
当時、皮がなかなか思うように出来なく、地元の中華料理屋に出向き、教えてもらったというエピソードも残っています。
そのレシピを元に作られた、道の駅オリジナルの「豚包(トンパオ)」をぜひご賞味ください。
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県立幡多農業高等学校「畜産クラブ」 が開発した豚まん の「豚包(トンパオ)」は、地域の企業から製品製造技術を移転して欲しいというレベルまでに達した商品です。
地元企業に技術移転したトンパオは、平成17年10月から製造販売している道の駅「ビオスおおがた」で最大のヒット商品となりました。
開発に当たっては、マーケティングを意識した商品開発コンセプトで行っており、農業の専門高校が地域と共生する取り組みが評価され、「地場産業奨励賞」を受賞しました。

豚包(トンパオ)ちょっと一工夫

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もちろん豚包(トンパオ)は温めて食べても美味しく召し上がって頂けますが、揚げ豚包(トンパオ)もおすすめします!
外はパリパリ、中はジューシーな豚包(トンパオ)を楽しめます。
子供達の3時のおやつにもピッタリ!
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豚まん 豚包(トンパオ)
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