グァバ茶

「最後の清流」と呼ばれる四万十川の河口に近い温暖な気候の黒潮町で栽培したグァバの葉をお茶にしました。
丁寧に採取・乾燥・精製した手作りの素朴な味のグァバ茶です。
グァバについて
- グァバ茶と糖尿病
- グァバ茶に含まれるグァバ葉ポリフェノールという成分が糖を分解してブドウ糖にする酵素の働きを抑制します。
- そのため血糖値上昇を抑え糖尿病の予防にたいへん役立つといわれています。
- グァバ茶と効能
- グァバの果実や葉は、古くより沖縄や台湾などで果実、根、葉が糖尿病、下痢、歯痛、口内炎、胃潰瘍に効果があるとされてきました。
- グァバについて
- グァバは、高さが3〜4メートル程度の常緑の低木で、葉や樹形が美しく、観賞用の樹木としても暖地では植栽されています。
- 白い花をつけて、花後に長さ5〜12センチ位の淡い緑色で、球形から洋梨形の果実をつけます。
- 果実は甘く酸味があり、ビタミンCはレモンの10倍含まれており、栄養豊富なので古くはインカ人の常食であったと言われています。
後味スッキリのグァバ茶。

本製品は、四国の西南部で「最後の清流」といわれている四万十川の河口に近い温暖な海岸部で栽培しているグァバの葉を採取、乾燥、精製した手作りの素朴なお茶です。
ティーパック・煮出し用の2種で、お好みの濃さで飲む事ができます。
温かいままでも美味しく召し上がる事ができますが、夏は冷やして飲むとサッパリしてお勧めです。
日頃お飲みになっているお茶を、グァバ茶に変えてみませんか?
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グァバ茶(煮出し用)
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グァバ茶(ティーパック)
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